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SoundFerry ガイド

YouTubeの音楽を、もうひと部屋へ。

Macのブラウザで流している音楽を、キッチンやリビングでも。SoundFerryはブラウザの音声を選んだ対応スピーカーへ届けます。

macOS 14以降Apple Silicon

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ブラウザで再生して、スピーカーで聴く

Macの音声出力をSoundFerryに切り替えると、その出力を使うブラウザの音を複数の対応スピーカーへ配信できます。動画の再生画面はMacに残ります。

動画内のキャストボタンを使う操作とは別の方法です。SoundFerryでは音声の出力先を選び、よく使う組み合わせを保存できます。

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設定から再生まで

  1. インストーラーの案内に従ってアプリとドライバーを導入し、Macを再起動します。
  2. SoundFerryの初期セットアップを完了し、ライセンスの登録またはトライアルの開始を行います。
  3. Macの「システム設定」→「サウンド」→「出力」でSoundFerryを選びます。
  4. SoundFerryで対応スピーカーを選び、配信を開始します。
  5. Macのアプリで音声を再生します。

詳しいセットアップ手順

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音声を中心に楽しむ用途に

配信には数秒の音声遅延があるため、Macの画面とスピーカーの音がずれる場合があります。BGMとして音楽を流すなど、映像を見続けない使い方に適しています。

口の動きや映像のタイミングが大切な動画は、利用する再生アプリと出力機器の組み合わせで確認してください。

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ほかの音も一緒に流れる場合があります

SoundFerryは受け取ったMacの音声を配信します。同じ出力を使う別のタブやアプリの音声も含まれるため、再生前に不要な音を止めておくと落ち着いて楽しめます。

音が出ない・途切れるときの確認方法

いつもの音楽を、もうひと部屋へ。

グループ保存や音質調整で、聴き方を自分らしく。カード不要の7日間トライアルを予定しています。

  • 買い切り・サブスクなし
  • 7日間トライアル
  • macOS 14 以降