SoundFerryでできること
好きな音を、好きな部屋で。
デスクで聴いていたプレイリストを、キッチンでも。Macの音を、選んだAirPlay・Chromecastスピーカーに届けます。
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いつもの音楽を、暮らしに合わせて。
アプリは、いつものまま。
Spotifyのプレイリストも、ブラウザで流す音楽も。Macの出力をSoundFerryに切り替えると、その出力を使うアプリの音をスピーカーへ送れます。
聴きたい部屋を、ひとまとめに。
リビングとキッチンなど、使いたいスピーカーを選んでグループに保存。時間帯や過ごす場所に合わせて、保存した組み合わせを選べます。
音の好みも、自分らしく。
EQで低音や高音のバランスを調整。ダイナミクスやリバーブも使えます。音質調整は選んだグループ全体に適用されます。
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聴き始めるまでの流れ。
- 01
SoundFerryをセットアップ
Macにインストールし、案内に沿ってドライバーを導入します。管理者認証と再起動が必要です。
- 02
Macの音声出力を切り替える
macOSのサウンド設定でSoundFerryを選びます。アプリ独自の出力設定を使っている場合は、そちらも変更してください。
- 03
スピーカーを選んで、音楽を再生
同じネットワーク上の対応スピーカーを選び、お気に入りのアプリで再生します。必要に応じて、スピーカーごとの遅延を調整できます。
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まずは、お使いのスピーカーで。
対応するAirPlay・Chromecast機器と、macOS 14以降のApple Silicon Macで利用できます。接続やスピーカー間のタイミングは機器とネットワークによって変わるため、配布開始後の7日間トライアルで使い心地を確かめてください。
音声には数秒の遅延があります。音楽を楽しむ用途に向いていますが、楽器のモニター・ゲーム・通話など、即時の音声応答が必要な用途には向きません。
いつもの音楽を、もうひと部屋へ。
19 USDの買い切り、サブスクリプションなし。カード不要の7日間トライアルを予定しています。販売・配布の開始まで、もうしばらくお待ちください。
- 買い切り・サブスクなし
- 7日間トライアル
- macOS 14 以降